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パーフェクト・ストレンジャー
ここ書くの久々になってしまいましたねぇ、先週も見てるのは見てるんですけども
あんまり感想書く気にもならずって感じで…。
で、今日見たのはパーフェクト・ストレンジャー予告編を見てて面白そうだったので、終わる前に見なければと思い見てきました。
ラスト7分11秒まで真犯人は分からないって云ってましたが確かに。
何じゃそりゃ?って感じではありました。
で、最後に言葉の一つ一つや行動ががなるほどねぇ〜と繋がってゆく感じでありました。


取り上げてる話そのものってのは身近に起きないでもないし、起きてるかもねって感じでしたよ。
author:toyochi, category:映画, 20:34
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ミス・ポター
予告を見て、ピーター・ラビット好きの俺(誰が?)としてはこりゃ見たいと思った、ミス・ポター見てきました。
湖水地方の美しい風景、1900年代初頭のロンドン、そしてクイーンズ・イングリッシュ、イギリス好きならぜひどうぞの作品ですね。

レニー・ゼルウィガーといえば「ブリジット・ジョーンズ」、現代のイギリス女性を見事に(訛りも含めて)演じてましたが、今回もバッチリです、イギリス人じゃないのに、スゴイ。

時代や背景が違うのは当然ですが自分の作ったものが世に認められる部分ってのは、共感しちゃうとこが自身にはありますんで、そういう意味ではウンウンと思ってしまいましたし、今アートの世界で頑張ってるお友達がいるのですが、彼女の事をダブらせてしまいました。






author:toyochi, category:映画, 20:44
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トランスフォーマー
トランスフォーマーを見てきました、一番最初に予告編を見た時、正直スピールバーグはこどもだましに走るのかい?と思ったんですが、予告編も回を重ねると詳細が明らかになり、何だこれ?と気になり見に行ったわけですが、まぁてんこ盛りって位の内容でした、人間模様、車、飛行機、ロボットと見所満載というかよく詰め込んだねぇって位の内容。飽きる事なく、面白い作品でしたよ。お姉ちゃんもカワイかったですし(笑)。
author:toyochi, category:映画, 11:43
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ダイ・ハード4.0
見てきました、ダイハード4.0
分かりやすい話でした、映画はこうでなくっちゃと思うばかりです(笑)。
もちろん、そりゃ無理だろって部分も多々あるんですけども、そこが映画じゃんと思うわけですしね。 トラブルにも動じない、ジョン・マクレーン、好きです(笑)。
author:toyochi, category:映画, 00:15
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シュレック3
見てきました、シュレック3、実は2をまだ見てません…。
が、1は見てます。
これホントにアニメ?って思ってしまう位キレイでした、相変らず。
スゴイ技術ですよね。

で、今回は字幕版で見ました、いや見れました。この作品に限っては吹替え版も面白いので、悩んだんですけども、字幕版を上映してくれたわけですし、見させてもらいました、3人しか入ってませんでしたけども・・・字幕版は今週一杯で終わるようですが。
これが吹替え版ならきっと賑やかでまた文句ブツブツ言ってたと思います。
それにシュレックの事をmonster ではなく終始ogreと呼ばれてるのにも字幕版ならではで気がついた事でもありますし、やっぱ字幕版ならではで気付く事ってのはあるなぁとは思いました。比べて見るのもアリですよね。

このシュレックの1は実は日本-欧州間の飛行機の中で見まして、時間があったもんで、吹替、英語の両方を2回づつ位見て、エラく気に入ってしまったもんで、別にシュレックがビジュアル的に親しみがあるとかではないです(笑)。その割りに2は見てないんですが、これから見ようと思います。



author:toyochi, category:映画, 22:45
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舞妓haaaan
見てきました、舞妓haaaan。ムチャクチャな話でしたけど、面白かったですね、これは。
阿部サダヲに負けじと突き抜けてた堤真一も面白かったです。
全員突き抜けてたと言えば突き抜けてましたけども(笑)。
何気にお茶屋遊び、芸子遊びなどの説明もあったりして、一生縁のない世界ですし、なるほどねぇと楽しみながら見せてもらいました。
柴咲コウを初めてカワイイと思いました。

先日亡くなった植木等がチラっと出てきてるんですが、演じてみせるという事を伝えたかったのかなと、伊東四郎は全編通して出てましたし、昔からお笑いをやってた人の存在ありきという部分も垣間見えました。

主題歌も「グループ魂と柴咲コウが」が唄っててこれも良かったです。
author:toyochi, category:映画, 22:54
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ZODIAC
2週間ぶりの映画館でした、忙しくて行けませんで、今日は舞妓haaanが見たかったんですが、時間的に合わず、ZODIACを見てきました。
この作品予告すら見ておらず、タイトルからして星占い?星座?かなんかの話?とか思ってたんですが、未だ解決されていシリアルキラーの事件の話だったわけで予備知識ゼロで挑みました。
ちょっと尺が長いよなぁ〜と思いつつも、最後の辺は夢中になって見てました。
こういう作品は嫌いではないです。サスペンス好きな方はどうぞ。

作品が作品だけにマナーの悪いお客さんは皆無でした、やっぱこうじゃないとなと思います。


author:toyochi, category:映画, 22:43
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吹替えのみ上映・・・。
まだ上映前なんですけどもGOAL!2、この間、第一作がテレビで放送されてました、OASISがサントラに参加してたので、テンションは上がりました。しかし、劇場で見ませんでした、何故ならW杯開催中だったから、テレビで世界最高峰のプレイが見れるのに、わざわざ作り物を見てもねって気分だったので。
んで、6月から2が上映されるので楽しみにしてたんですが、どうやら吹替え版しか上映しないそうです、広島では。1館詳細未定なんですが、遠いのでそこまでは行かないですし。
吹替えなら見ません、俺は。

アニメとかなら吹替の事情も分かるんですけども、普通の洋画ですよ、何で吹替えだけ?最近は吹替版の上映も差ほど珍しくもないですけども、吹替えのみってどういうこと?
1は製作段階で大きく取り上げられたんですけども、2はいきなりの上映なので1の評判悪かったんでしょうか?

3まで作るって話は聞いてるんですが、FIFA全面協力なので、
観衆は本物です、実際の試合終了後に選手に混じって役者も喜んだりとかしてます。


逆の見方すればヨーロッパは吹替えが主流です、字幕版の上映少ないらしいんですね、テレビでも2ヶ国語放送少ないみたいだし…。

近所のシネコンにアニメにしろ、夜でいいから字幕で上映してくれと頼んだ事があります、シネコンが増えたおかげで映画人口が増加、そして吹替えが好まれてるらしいですね、現状では。

楽な方がいいよと言われればそれまで、でもねぇやっぱ声もセットで演技だと思うんですけども。その昔ジャッキー・チェンの映画を見に行って広東語にビックリした記憶があります(笑)。テレビでしか見たことなかったんで。
author:toyochi, category:映画, 09:19
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ロッキー・ザ・ファイナル
見てきました、ロッキー・ザ・ファイナル、満を持してというんでしょうか、過大な期待をしたわけでもないんですが、ロッキー4から約20年(5は俺の中では抹殺された作品なので)、俺、まだ中学3年生なわけで夢中になって見た記憶があります、劇場で。
でもそれから20年、中学生が、30半ばのオッサンになってるわけで何を見せてくれるんだい?って気もありましたが、ポーリーを見て、今のロッキーを見て、何て言うのか、「男はつらいよ」を見て感じる安堵感と同じような感覚を抱いてしまいました。
でも、ロッキーはかっこ良かったし、涙腺ウルウルなってしまいました、もしこれを見て、同世代、もっと上の世代が今一度奮起して何かを思い起こすならいいじゃんと思いました、内に秘めた消化できない何かを今一度自分でゆすり起こして、もう一度頑張ろうよみたいな気持ちになれるなら、それはいいよと思いました。

たまたま出かける前に、うちに出入りしてる銀行マンの方と会いまして、「今からロッキー見るんですよ」って話して
『ワシも見たいんよぉ〜、明日までよねぇ?』ってこの行員さん古くからの知り合いで実は、自分の中学時代の恩師の先輩という関係で、ガキの頃から可愛がってくださってる方で、くたびれてるリーマンなわけで、こういう方にぜひ見て欲しい、嫁さんと行きたいと言われてたんで、若い頃、今の奥さんと一緒に見に行ったのかなぁ?等と考えてしまいました。 
author:toyochi, category:映画, 22:53
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ハンニバル・ライジング
これがまた、見ようと思ってたのではなく、今から見れるのどれ?と聞くとこれしかなかったので…と言いつつ、ハンニバルも劇場で見てたりして…。ちょっとここ最近映画を見に行くペースが落ち気味で、このままだと見たいのに見れなくなってしまう作品数本。
で、見ました、ハンニバル・ライジング サイドストーリーというか、レクター博士の若かりし時代のお話であり、どういうプロセスでレクター博士があんなになっちゃったのかは分かりましたし15R指定でちょっとなぁ…と思う部分は多々ありました。

出ずっぱりのコン・リーが美しかったです。SAYURI、マイアミバイスと続けて見てますので今後も期待してしまいます。

author:toyochi, category:映画, 22:38
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