RSS | ATOM | SEARCH
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

author:スポンサードリンク, category:-,
-, -
父親たちの星条旗
何となく気になってたので見てきました、父親たちの星条旗硫黄島を舞台としたアメリカサイドの視点で捉えた作品で、興味深い内容でした。アメリカサイドなので日本は当然敵ですが、敵味方云々ではなく、何が何を思い、争いをするのか、しなきゃいけないのか、そんな事を考えさせられました。
最前線の戦い一辺倒ではなく、1枚の写真に写った数人の生涯が柱となったお話で、これも争いの副産物以外の何物でもないなと感じたりしました。

来月には日本サイドの話も公開されるようなのでこれも見てみたいなと思いました。

監督としてのクリント・イーストウッドもいいですね。
author:toyochi, category:映画, 23:11
comments(0), trackbacks(2)
スポンサーサイト
author:スポンサードリンク, category:-, 23:11
-, -
Comment









Trackback
url: http://toyochi.jugem.cc/trackback/478
真・映画日記(5)『父親たちの星条旗』
(4から) シネ・アミューズを出て渋谷駅へ。 人混みでまいる。 なんとかかきわけながらJR山手線で新宿に移動。歌舞伎町のコマ劇場前の映画街へ。 『父親たちの星条旗』はミラノ座で上映。 スクリーンがでかくていい。 『父親たちの星条旗』は悪くはないがC
CHEAP THRILL, 2006/11/02 11:28 PM
父親たちの星条旗 壮絶な戦闘シーンは圧巻、でもどこか「プライベート・ライアン」に似ている
 クリント・イーストウッド監督の硫黄島の戦いを題材にした新作。 早くも「アカデミー最有力候補」とも言われており、日本でも前評判は高いようだ。 昨年の「ミリオンダラー・ベイビー」で、イーストウッドの監督としての力量にノックアウトされた私は、早速鑑賞...
シカゴ発 映画の精神医学, 2006/11/05 6:54 PM